博士課程では、助産学、周産期医療、ウイメンズヘルス等の分野において、新たな保健科学を推進する研究が求められます。学術的意義、新規性、創造性、応用的価値などについて照らし合わせながら進めていきます。そして保健科学の分野において主導的な役割を果たすために、自身の専門分野はもちろん幅広い関連領域にわたる包括的な管理・運営能力も養っていきます。大学教員や研究者を目指す方に最適な課程です。社会人入学も受け入れていますのでご相談ください。